第十二話 [リヴリー]
「やっと来た~♬♬」
「誰だッ!?」
「知らないの!?私のこと」
「誰だって聞いてるんだよ」
「何でも屋のみゅうみゅだよ♪」
みゅうみゅが明るく言った。
「悠竜君だっけ?牢屋開けて鎖外してよー(`ε´●)」
「断るって言ったら?」
「どうなるかわかるよね?」
笑顔の裏には「拒否ったらぶっ殺す」というオーラが出ていた。
「分かったよ。で、鍵は何処にあるんだ?」
「そこにあるじゃん!!」
みゅうみゅがちょいキレた。
「悠竜ー!早く来てー」
「Σ市の声だ!」
"ダッ!"
「Σえっ、ちょ・・・・待ってよー」
悠竜はみゅうみゅを完全に無視して、市達のほうへ向かった。
「市!どうした?」
「これ、見て」
秋姫が指を指した方にはスターシャが持っていたペンダントがポツンと落ちていた。
「これって・・・」
「そう。スターシャが持っていたペンダントだ。スターシャがここにいる可能性は高い」
「じゃぁ、皆で探・・す?」
「ばらばらで探すと危ない。集団のほうが安全じゃない?」
「そうだね、空の言うとおりだよ」
「待って!ここにも何か落ちてる!」
あとがき
ヤヴァくないですか?このブログ。
とうとう☆みゅうみゅ☆まで出しちゃったよ(●ノ∀`)イヒッ
えーっと・・・
ここでニュースらしきものを発表。
この話が最後になるかもしれません。
リヴリーも辞めます。
バルビレッジも辞めます。
全てインターネット上のものは辞めます。
何故かって?そりゃぁ・・・・うん。まぁ・・・ね。(殺
12月中には全て退会したいと思ってます。
第十一話 [リヴリー]
「「えっ!」」
市と秋姫が口を開けて固まった。
「スターシャちゃんがいなくなったってどういう意味だよ!」
「だから、私が振り向いた時にはスターシャがいなかったって事」
「一応、皆をここに呼ぼう」
市は悠竜・パッタン・瑠唖に連絡をした。
【/contact 悠竜へ 今すぐ僕の家に来て ―市―】
【/contact パッタンへ 今すぐ僕の家に来て ―市―】
【/contact 瑠唖ちゃんへ 今すぐ僕の家に来て ―市―】
「あれ 瑠唖ちゃんだけ手紙が戻ってきた・・・」
「相手が特殊な場所に居ない限り手紙は届くはず」
空がスターシャに手紙を送った。
【/contact 今何処にいる。 ―空―】
「スターシャには届いた」
"ビュン"
【牢屋の中 ―スターシャ―】
手紙が通常より高速で帰ってきた。
「悠竜とパッタンからも返事が来た。」
【分かった。今すぐね ―パッタン―】
【了かーい ―悠竜―】
「「市ー」」
「来た!」
市は2人にスターシャが何処かに連れていたれたことを話した。
「大変!あれ。瑠唖は?」
「それがね・・・手紙が届かない場所にいるみたい」
空は俯いたまま暗い口調で言った。
"ゆらっ"
家の中全体の背景がぐにゃぐにゃと揺れている。
「な・・・!」
すると、みるみるうちに怪しいところに変わった。
「ここは・・・」
「ねぇ!ここ・・・市の部屋よりも広くなってる」
(家の背景が変わったんじゃないんだ。僕達がここに自動移動したって訳か・・・)
「皆、ここは僕の部屋じゃない。他の場所だ」
「あっ!牢屋がある!」
悠竜が牢屋を指差して言った。
"タッタッタッ・・・・"
「うわぁ・・・・何匹いるんだ・・・」
そこには、牢屋の中で鎖に繋がれているリヴリーが何十匹もいた。
「やっと来た~♬♫♬」
あとがき
ドモ(o´・∀・)o))コンバンワデース
C,C,Lemon飲みながら作りましたb
んー疲れました。
いや、ホント。真面目に苦情ください。
貴方の細かい苦情待ってます(ちょ
第十話 [リヴリー]
"スタッ"
「連れて来たぞ」
「ご苦労。えんま、そのユンクを例の物に入れておけ」
「らじゃぁ♪」
"ドブン"
「貴方、可哀想・・・」
白いパキケが言った。
「羽維、次に移れ」
「了解。世希さんもなかなかやるんですね」
「・・・・」
「おはようー」
「秋姫、起きるの遅いよ」
「Σえっ 今何時だッ!」
「10時50分。」
「この布団が気持ちよすぎて寝坊したんですね」
スターシャがクスッと笑った。
「皆、買い物行くよー」
「「「はーい。」」」
―――ニ○リ―――
「必要なものは・・・」
「ベッド・机・ソファー・本棚・絨毯・壁紙・ランプ・テレビ・クローゼット・タンス・カーテン・・・」
「空すごいね、全部覚えてるんだ」
「普通じゃない?」
「「いや、全然普通じゃない(ガーン)」」
―――2時間後―――
「シロネコヤトマが配達してくれるから助かったー」
「それじゃぁ、家に帰ろうか」
「ただいまー」
(といっても誰もいないけどね)
「市さーん。家具お届けに参りました。」
「ご苦労様です」
「市、俺だよ」
「え?」
「あ!悠竜じゃん」
秋姫が悠竜を指差して言った。
「アルバイトだよ」
「「「「へぇー」」」」
「んじゃ、悠竜宜しく」
「はいよー」
―――1時間半―――
「おぉぉ!」
「綺麗になりましたねー」
「有難う」
「それじゃ、また今度!」
"ブロロロロ"
市達は悠竜に手を振った。
「え、ちょ・・・何!」
「どうしたの!スターシャ」
空が振り向いた時にはスターシャはいなかった。
「秋姫!市!スターシャがいなくなった。」
「「えっ!」」
あとがき
へーい!
生まれて初めて「第十話」って書いたよ!ママ!(誰
サイトupしてて全然更新してなかったよ(●ノ∀`)σ
つかさ、拉致誘拐多くないですか?奥さん
なんか、連れ去られるの多くないですか?
苦情バチコーイということでバイバイノバーイ!!-=Ξヾ(ヾ(ヾ(ヾ(ヾ(ヾ(*´▽`)ツ(待
あのね、「第九話」に苦情来なかったのね・・・
苦情なんでもいいから下さい!(ぁ
参考にしますんで・・・d(´С_`●)
第九話 [リヴリー]
―――市の部屋―――
「さてどうするか・・・」
空がいった。
そう・・・この部屋の家具&カーペット類全てごみになったのだ。
「空の魔法で布団だせないの?」
「そんな術は無い」
すると外から声が聞こえた。
『何でも屋でーす何でも無料で致しまーす』
「何でも屋だって・・・でも何でこんな時間に・・・」
「んでも、見た目良さそうだけどな」
「何でも屋ってことは布団とか貰えるんじゃないか?」
「ねぇ・・・スタ・・・Σってスターシャが居ない」
「あ・・・・スターシャちゃん・・・外にいるよ」
『あの・・・とん・・り・・すか?』
『・・りま・・よ 何・・で・・?』
(何話してるんだろう・・・?)
"タッタッタッ"
スターシャが物を持ったまま家に帰ってきた。
「お布団貰ってきました。」
「「「おぉー」」」
スターシャが一枚一枚丁寧に床に敷いた。
「そういえばさ、スターシャ。あのパキケの人誰?」
「あっ・・・名前聞くの忘れてました・・・」
「そう・・・」
"バフッ"
「Σぎゃ 市ぃー何すんだよ!」
「あっ ごめんごめん 手が滑った」
「嘘付けー」
このあと枕投げにスターシャ・空も巻き添いになった。
「それじゃぁ、寝ようか!」
「うんー♪」
「「「「おやすみなさいーー」」」」
四人そろって寝るのは初めてで楽しかった。
「寝たか?」
「寝た。」
「そうか・・・ あと15分で作戦開始だ」
「分かった・・・」
―――15分後―――
「3、2、1 作戦開始だ」
「了解」
"キィ・・・"
一つの影が静かに扉を開け瑠唖に近づいた。
「こいつでいいんだな」
「そうだ そいつをアジトに連れて来い」
「了解」
「転送。」
"シュン"
一つの影と瑠唖が空中に浮き消え去った。
あとがき
えへ・・・えへへ・・・
何コレ・・・・何このブログは!?
今回は苦情許す!(待
どんどんいってくれ
ぁ、今回の小説の更新が遅れたのも
右腕が打撲したのも
小説が変なのも
全部 我のクラスの篠宮が悪いんじゃボケナス
本当は自分が悪いんですけど・・・ね(プ
第八話 [リヴリー]
「・・・あのオーガ・・・どれだけ部屋荒らしたら気がすむんだ?」
市がボロボロの部屋を見て言った。
"ガサガサ・・・"
「ちょ、スターシャちゃん 何やってるの?」
「・・・・ント」
スターシャがボソッと言う。
「ん?」
「・・ダント」
「あ!ペンダントだよ あの子が探してるの ペンダントだ」
秋姫がパッと思い出したかのように言った。
「それじゃ、皆でさ・・・」
「華精達よ ペンダントの在りかを教えよ」
すると、空の手から数匹の赤く透き通った小人が出てきた。
"分かりました 空様"
「わぁ!可愛い」
瑠唖が華精達を追いかけた。
「あれ これ・・・・ペンダントじゃない?光ってるの」
瑠唖が机とベッドの間に手を伸ばした。
「はい スターシャちゃん 貴方これ探してたのよね?」
「・・・・有難う」
スターシャは瑠唖からペンダントを受け取り首にかけた。
「市ー この部屋の家具全部壊れてるぞ?」
「うわー その本棚 10万もした高額品なのに」
市はがっかりしている。
「ねえ、スターシャ。あんたの家金持ちだったよね」
「・・・・うん」
「20万くらい分けてあげなよ?」
「・・・・うん」
"バサッ"
「・・・・・はい」
「Σうわ こんなにいいの?」
「・・・・・はい よくわかりませんが私の家お金に困ってないらしいです・・・」
「有難う」
「さて、片付けるかー!」
秋姫が言った。
―――3時間後―――
「いらない家具は粗大ごみになったし、床も直したし!」
悠竜が床に座った。
「すごい綺麗になったねー」
瑠唖がニコニコしながら皆にお茶を出した。
「家具がなくなるとこんなに広いんだ」
「そういえば・・・そうだね」
市がこの家に引っ越してきた時のことを思い出した。
「Σ市 家具どうする?」
秋姫が言った。
「明日秋姫と空、スターシャちゃんで買いにいってくる」
「俺達は?」
「悠竜、パッタン、瑠唖ちゃんはゆっくり家で休んでいてよ 大分疲れてるみたいだから」
「わかった。それじゃぁ、私達はこれで」
「気をつけてー」
「「「ばいばいー」」」
3人は扉を開け外へ行った。
「おやすみー」
「市、俺は・・? 家遠いし・・・」
秋姫は困った顔で市に話しかけた。
「それじゃ、僕の家に泊まる?」
「お邪魔します」
秋姫は深く頭を下げた。
「スターシャはどうするんだ?」
「僕の家に泊まる?」
「じゃあ、私も一緒に」
市達が部屋に入った後秋姫は
「市ってやっぱり優しいな~」
と一人で関心していた。
後書き
秋姫ちゃんごめんなさいな
久しぶりの更新となりました
次の更新は明後日かな(。Д。)
報告②! [リヴリー]
あー小説の件ですが、もうすこし延長します
リアルで色々と忙しいんですよ(´Д`;;)
実を言うとあまり忙しくないんですけどね(ノ∀`
次にブログを更新するのは
たぶん11月になると思います。
モデル様、読者の方々申し訳ありませんm(_ _)m
緊急報告 イェイ♪(死 [リヴリー]
ぁ、これみて小説の更新楽しみにしていた人ガッカリしないでね(いないだろ
小説の更新一時更新辞めます
次の更新は
友達の誕生日22日から再会しま~す
d(ゝω・)グッ!
これでよろし?(蹴
小説書いてる方・モデル様募集してる方 コメントでお知らせ下さい
ぶっとんで逝行きます
緊急報告以上!
第七話 [リヴリー]
「捕まえた~」
"ザッ"
「瑠唖に手ぇだすな」
「ゆ・・・悠竜!」
「心配すんなって」
"ニカッ"
瑠唖に元気な笑顔を見せた。
「誰~?」
「俺は悠竜だ!」
「へぇ~・・・」
"ピピピピピピピ・・・・"
「邪魔が入ったか・・・えんま、ここは引き上げだ」
「らじゃ~♪じゃぁ、またねぇ」
オーガは大きな腕をブンブン振った
"シュッ"
逃げる時は早いようだ。
「な・・・・なんだったんだ? 瑠唖大丈夫か?」
「うん・・・ありがとう♪でも、なんで来たの?」
「あー・・・部屋から景色見てて・・・んで市の家のほうを見たらヤバイ音がしたから来てみた。凄いことになってんな」
市達が瑠唖と悠竜のほうに走ってきた。
「おーい、悠竜ー瑠唖ちゃーん大丈夫ー?」
「大丈夫よー」
「瑠唖、足は?さっき転んで捻ってなかったっけ?」
「そういえば、さっきからズキズキしてる・・・」
「ちょっと我慢してね」
"シュゥゥゥゥゥ"
「病の悪よ・・・・天へ登れ・・・幸福を分け与えよ」
空の手に薄緑色の光が吸収された。
「治ったよ」
「やっぱり空ちゃんすごいね~」
「瑠唖・・・よかった 連れて行かれなくてよかった」
パッタンは涙顔で瑠唖に泣きついた。
「秋姫・・・そんなに悲しい顔しなくてもいいよ?」
「・・・違う・・・・」
「え?」
「違う!悲しいんじゃない 悔しかった。」
「何で・・・?」
「俺は瑠唖の役に立たなかった・・・ 悠竜みたいに強くないんだ・・・」
秋姫は瑠唖を守れなかったことを後悔している。
「強い、弱い・・・そういうことは比べるものじゃない。皆違うんだから」
「でも・・・・」
「大丈夫、弱くても本当に大事な人は自分で守れるわ」
「瑠唖・・・・」
「そうだよ 秋姫 僕も瑠唖ちゃんを守れなかった。だけど、こうして瑠唖ちゃんはここにいる。さっきは守れなかったけど今度は絶対に守ってやるんだ!と思わないと!w」
「秋姫・・・・あんた今まで一回も泣いたことないって私に言ったよね?
だったら泣くんじゃない!
気持ちだけでも強くなりなさい!」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」
スターシャはポカンとしているだけだった。
「空・・・市・・・・」
「さー、部屋に戻ろうか!」
「「「「「はーいw」」」」」
あとがき
イェィ♪ヾ(*´Д`)人(´Д`*)ノ゛ィェィ♪
今、頭をフル回転させてます
だって何がなんだか解んないんですもの
(・∀`・)(死
誰かーヘルプミー(待
ってことでバイナラ~(蹴
第六話 [リヴリー]
市が叫んだと同時に空が呪文を唱えていた。
「雷(らい)よ闇悪に届け」(意味不明な言葉ですんません
"バチバチッ ドカーン!"(マンガ風
「ん~?君邪魔だよ~」
オーガは腕を揺り上げ空を突き飛ばした。
「うっ」
「あっ!空ちゃん!」
瑠唖はトテトテと走り空の元へ行った。
「あぁ~ごめんごめん ぼく力加減がわかんないんだよねぇ~」
床をみると縦長に穴が開いていた。
「瑠唖!空!早くこっちに!」
秋姫が唖然としていた瑠唖に声をかけた。
「皆!外に出よう!部屋が今より滅茶苦茶にならないように!」(ぁ
「「「「ラジャ!!!!」」」」
「待ってぇ~」
―――外―――(ちょ
「あっ・・・スターシャちゃんの首飾り・・・」
パッタンがふと気付いた。
「あぁ・・・あれは、部屋に戻ってから探せばいい・・・」
「おーい・・・・・・いちぃーー・・・」
「何か聞こえない?」
「おーーい!市ーー!」
「悠竜だ!今ここにきたら悠竜まで巻き込まれる。。。」
市達が悩んでいる間にオーガは外までついてきた。
「あーユンクみぃーっけ!」
オーガはドスドスとこっちに向かってくる。
すると、瑠唖はオーガに
「あなたは誰を連れて行く気!?」
と強く言った。
「そこの君ぃ~。ってボスから今連絡がはいったぁ~」
「えっ?」
瑠唖はドキッとした。
「瑠唖ちゃん!逃げて!」
「逃げても無駄だよぉ~」
瑠唖は一生懸命逃げた。
しかし、オーガはドスドスと砂埃を立てて走ってくる。
「キャ」
"ドテッ"
「捕まえた~」
あとがき
久々に悠竜サマ登場で~す(蹴
悠竜サマすんません!出る幕なくてすんません!
明々後日くらいに更新できると思います。
空のデータを一番最初の「モデル様発表します♪」のところに追加しておきますので
訳が分からなくなったらみてくださいね~d(ゝω・)b
これからもヨロシクお願いしますイェィ♪ヾ(*´Д`)人(´Д`*)ノ゛ィェィ♪
第五話 [リヴリー]
"シュゥゥゥゥゥ"
瑠唖と一緒に市の部屋に入ってきた空色のユキムグリがパッタンの額に両手を置き
手に青白い光を放っている。
「な、何やってるの?」
「・・・・・・・・これで大丈夫・・・」
瑠唖がパッタンを見るとパッタンの頬は赤くは染まっていなかった。
「君は・・・誰?」
すると、秋姫が吃驚した顔でユキムグリを見ていた。
「あぁー!空!(くう)なんでお前がここにいるんだよ?」
「五月蝿いなぁ・・・スターシャがいるって聞いたから着てみたの」
空は、冷静に答えた。
いかにもクールでモテそうだ(ぁ
「秋姫、空ちゃんとどんな関係なの?」
「「幼なじみ」」
「そうなんだ」
瑠唖は以外そうに空と秋姫を見た。
"ガバッ"
「あれっ?ここ・・・市の部屋それに皆どうしたの?瑠唖しかいなかったからてっきり瑠唖の部屋かと・・・」
パッタンは目をパチクリさせながら言った。
「ここは僕の部屋だよwそれより、パッタン大丈夫?」
「大丈夫、大丈夫」
"ギュッ"
瑠唖がパッタンに抱きついた。
「よかったぁ・・・」
「・・・・・次はスターシャ・・・・」
すると空の手に薄緑色の光が吸収された。
「病の悪よ・・・・天へ登れ・・・幸福を分け与えよ」
するとスターシャから黒い光が天井をつき抜け空へと龍のように飛んでいった。
「これで数時間すれば起きるはず」
冷静に答える
「いつの間にそんな術覚えたんだよ」
「秋姫と分かれてから」
冷静に答える
「なぬー」
「まぁまぁ、秋姫ちゃん落ち着いて」
パッタンがニコニコしながら2人の怒りを抑えた。
―――数時間後―――
「スターシャって子なかなか起きないね」
「うん・・・・」
「空・・・起きないじゃん」
「起きた。」
「「「「え?」」」」
"ガバッ"
「本当だ・・・」
「だ、誰・・・?ここは?」
「私は空 スターシャおはよ」
「ス・・・タァ・・シャ??くう?」
「君はスターシャ 私は空 わかる?」
"フルフル"
スターシャは何が何なのかわからないらしく首を左右に振った。
"ズドドドドドドドドドドドドドドド バリーン"(長い
「こんにちわぁ ボスの命令で一人つれてくるように言われたから・・・そこのユンクつれていくねぇ」
すると力強そうなオーガが2人のユンクに向かって走ってきた。
瑠唖はすぐにスターシャの手を引っ張り「ごめん!」といいながら背中をドンと押した。
「わっ!」
スターシャは市のいるほうへと押された。
「瑠唖ちゃん!危ない!」
あとがき
やっとできた~(●σ´∀`σ)イエイッ
なんか前話より長くありません?
はい長いです。
それは置いといて
それはそれ これはこれ(蹴
「空ってだれ?」
「ずる~い!落ちた人の中から選べばいいのに~(`ε´●)」
と思うかたorいう方多いでしょう。
空って誰?と思った方。
●架空の人物
●魔法が得意
●クールor冷静
●見た目は男。言葉使いもカッコイイ(意味違
●何もかも100点満点中100点(ダマレ
●スターシャor秋姫ちゃんと幼なじみ
以上。
落ちた人の中から選べばいいのに~(`ε´●)と思った方。
前のモデル用の掲示板がですね
バグってしまい用件が
綺麗
に消えてしまってですね
データが無くなってしまいました( -`Д´-;A)
すんません!ホントすんません!
じゃぁ、何でモデル様のことが詳しく知ってるかって?
それは、この天才の緑が頭に記憶したんです(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄)フッ(殺していいですよ^^
ではなくて、モデル様のことをメモ帳に移していたら
バグってしまいこのようなことになったんですよ( ´艸`)
え?あとがきが長い?
ドンマイですよ(死
明日も連続で更新できそうですよ~+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜
では~








